魔王
はやくビットメックス使いこなしたい!
すらいぬ
気になってるとこ、全部解説するね!

初心者の方から、FXに慣れている方にまで広くおすすめしたいのが仮想通貨取引所BitMEX(ビットメックス)です。

今回は仮想通貨FXでおすすめの取引所BitMEXの登録方法、送金方法や取引方法を全て解説します

初心者が気になるQ&Aにも答えるので、この記事を読めばBitMEXを使いこなせるようになります。

ぜひ最後までご覧ください。

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BitMEX(ビットメックス)の登録(口座開設)・送金方法

BitMEX(ビットメックス)のホームページ

BitMEX(ビットメックス)は香港に拠点を置く取引所です。

世界のビットコインの取引高のおよそ20%を占めるビットコイン取引高世界一の取引所なので、安心して取引することが可能です

海外の取引所と考えると登録にもハードルが高いと思うかもしれませんが、BitMEXは日本語に完全に対応しており、登録や送金も簡単にできます。

ここでは利用する第一歩、BitMEXへの登録・送金方法を紹介します。

登録方法

BitMEXの登録手順はこの通り。

登録方法
  1. メール・パスワードなどを設定
  2. 登録確認メールをチェック
  3. (2段階認証を設定)

公式サイトはこちらから。

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BitMEXへの登録は公式ページの右側に表示されたRegister(登録)から行います。

BitMEX(ビットメックス)の登録ボタン画面

英語表記が気になる人は、登録前に日本語表記へ切り替えておくのがいいでしょう。

 

「Register」を押すと登録画面に移ります。

BitMEX(ビットメックス)の登録画面

登録画面では以下の項目を設定するように求められます。

  • メールアドレス
  • ログインパスワード
  • お住まいの国
  • 名前

メールアドレスとログインパスワードは入力必須、国も法律の問題があるので確実に今住んでいる国で登録しておきましょう。

このときアドレスは使い回さず、BitMEX専用のものを作っておくとセキュリティ対策になります。

名前の登録は任意ですが2段階認証の端末が使えなくなった時に名前を使うので、登録をおすすめします

 

登録が完了するとメールが届くので「メールを検証」をクリックすれば、登録完了です。

BitMEX(ビットメックス)からの登録確認メール

国内の取引所と違って本人確認書類を提出する必要がないので、登録後はすぐ取引が可能になります。

アカウントを作成したら「アカウントとセキュリティ」から2段階認証を設定しておきましょう

BitMEX(ビットメックス)の登録・口座開設方法|画像付きで手順を解説

9月 10, 2019

送金方法

BitMEXは日本語に対応した取引所ですが日本円には対応しておらず、入出金はビットコインでしか行うことができません。

そのためBitMEXで取引をするには国内の取引所でビットコインを買って、BitMEXへ送る必要があります。

少しややこしく思うかもしれませんが、入金・出金それぞれの方法を確認していきましょう。

入金方法

BitMEXへのざっくりとした入金手順はこちら。

入金方法
  1. 入金メニューにアクセス
  2. 入金用のビットコインアドレスを取得
  3. 送金元で送金手続き

入金のルール・手数料はこのようになっています。

最低入金額0.0001BTC
入金手数料無料

まずBitMEXへビットコインを入金するには、「アカウント」をクリックしてウォレットのメニューを呼び出します。

そこで左メニューから「入金」を選択すると、BitMEXの入金用ビットコインアドレスが表示されます。

BitMEX(ビットメックス)の入金アドレス画面

あとは入金用ビットコインアドレスを取引所やウォレットへ入力して、送金手続きを取れば完了です。

このとき送金用ビットコインアドレスを間違って入力すると、送りたいビットコインが消失してしまいます。

必ずコピー&ペーストで入力し、間違いのないよう確認をしてください。

ビットメックスの入金方法

BitMEX(ビットメックス)の入金方法|反映時間や手数料、入金できない時の対処法まで徹底解説

3月 30, 2019

出金方法

BitMEXからの大まかな出金手順はこちら。

出金方法
  1. 出金メニューにアクセス
  2. アドレス・送金量・手数料を入力
  3. 確認のメールをチェック

出金ルール・手数料についてはこちら。

最低出金額なし
出金手数料マイナーへの手数料のみ
(0.0004BTC~)

出金も入金同様、まずは「アカウント」からウォレットのメニューを呼び出し、「出金」を選択します。

そして送金先のアドレス、送金するビットコインの数量、送金手数料を入力すれば出金できます。

BitMEX(ビットメックス)の送金(出金)画面

確認用のメールが来るので、メールの中の「Confirm Withdrawal」を選択すれば手続完了です。

メールが来てから30分以内に選択しないと出金処理は取消になってしまいます。

 

ここで注意して欲しいことが出金手数料です。

BitMEXでは手数料として0.001BTCを支払うことが推奨されています

手数料を多く支払えばその分処理速度が向上しますが、0.001BTCは決して安くありません。

0.0004BTCから手数料を設定できるので、トランザクションの混雑具合を見ながら手数料を調節してください。

ビットメックスの出金方法

BitMEX(ビットメックス)の出金方法|反映にかかる時間やマイナー手数料、出金できない場合の対処法まで

4月 8, 2019

BitMEX(ビットメックス)の取引方法

アカウントを作成し、入金を済ませることができれば次はいよいよ取引です。

ビットメックスでは以下の8種類の仮想通貨を取引することができます。

ビットコイン(XBT)100倍
イーサリアム(ETH)50倍
ライトコイン(LTC)33.33倍
ビットコインキャッシュ(BCH)20倍
カルダノ(ADA)20倍
リップル(XRP)20倍
トロン(TRX)20倍
イオス(EOS)20倍

日本国内の取引所では4倍までしかレバレッジをかけられませんが、BitMEXでは25倍を超える倍率のレバレッジを設定できます。

特にビットコインは100倍もの高いレバレッジをかけることで、大きな利益を狙うことが可能です。

またビットコインの取引高が世界一であるBitMEXでは、金額の高い取引でも安定して行うことができます。

クロスマージンと分離マージン

レバレッジに関連して、BitMEXでのレバレッジ設定には2種類あるので紹介しておきます。

・クロスマージン

・分離マージン

BitMEXのレバレッジ設定には、「クロスマージン」「分離マージン」という2種類の設定があります。

初期設定では「クロスマージン」で設定されており、レバレッジは最大となっています。

要するにクロスマージンでは、BitMEXの口座に入金されているビットコイン全額を証拠金として使います。

(通貨ごとに上の表に記載の最大のレバレッジがかかることになります。)

一方で、分離マージンでは、1倍〜最大倍率まで手動でレバレッジを調節することができます。

たとえば、BitMEXの口座に1XBTを入金しており、30XBTのポジションを持ったとします。

レバレッジ100倍の場合、この時必要な最小証拠金は0.3XBTであり、クロスマージンだと口座内の1XBTすべてが証拠金となるため証拠金維持率は、約333%となります。

分離マージンに設定した場合、証拠金の金額は手動で増減できるため、証拠金維持率も自由に設定できます。

クロスマージンでは証拠金維持率が高くなり、ロスカットを遅らせることができますが、逆にきっちりと損切りをしないとロスカットにあった場合に入金している金額ほぼ全額を失うことになります。

分離マージンにしておけば、ロスカットは早くなりますが、万一ロスカットされた場合にもある程度証拠金が残ることになります。

では、ここからはビットメックスでの取引の方法を紹介していきます。

取引画面の見方

BitMEX(ビットメックス)の取引画面1

BitMEXの取引画面は必要な情報が画面全体に集まっており、スクロールをしなくても操作ができます。

このままだとちょっとごちゃごちゃしているので、整理してみましょう。

BitMEX(ビットメックス)の取引画面2

注文やレバレッジの設定、取引する通貨ペアなど、実際の注文に必要な情報は画面の左側にあります。

オーダーブックと言う、他の人の注文が表示される掲示板や価格推移を示すチャートなどのデータ類は画面中央部に表示されます。

更に通貨ペアは画面右上のメニューから変更でき、現在のポジションの確認は画面右下で見ることができます。

 

BitMEXは画面のレイアウトの自由度が非常に高く、各項目は表示・非表示を切り替えることが可能です。

そのうえ各項目の大きさや配置も自由に変えることもできます。

慣れてきたら自分の使いやすいようにカスタマイズしてみるといいでしょう。

ビットメックスの取引画面

BitMEX(ビットメックス)の取引画面一覧|最適カスタマイズ方法を紹介

5月 5, 2019

注文・決済方法

BitMEXでは次のような注文ができます。

7種類の注文方法
  • 指値注文(Maker)
  • 成行注文(Taker)
  • ストップ注文(指値、成行)
  • 利食い注文(指値、成行)
  • トレイリングストップ注文

このうち基本となるのは指値注文、成行注文、ストップ注文の3種です。

 

指値注文は自分が買いたい、売りたいと思う数量、数値を入力して約定を待つ注文です。

BitMEX(ビットメックス)の指値注文

画面左側の取引注文画面で「指値」を選択し、数量、数値を入力して「買い/ロング」か「売り/ショート」を押せば完了です。

 

成行注文は既にオーダーブックにある注文から、現在のビットコインの価格に最も近いものを約定する注文です。

BitMEX(ビットメックス)の成行注文

取引注文画面から「成行」を選択して数量を入力し、「成行買い」か「成行売り」を押せば完了します。

BitMEXでは成行注文に0.075%の手数料がかかる一方、指値注文では0.025%分の手数料をもらえます。

これは指値注文はオーダーブックを充実させることで、BitMEXに貢献していると考えられているためです。

指値注文の際には「Post-Only」を選択し、オーダーブックへ載せるようにしたほうがいいでしょう。

 

ストップ注文はFXには欠かすことのできない「損切り」の要素を持つ注文です。

BitMEX(ビットメックス)のストップ注文

基本は指値注文や成行注文と変わりませんが、ストップ注文ではトリガー価格というものを別途で選択する必要があります。

指値注文でポジションを持ったら、ストップ成行注文を同時に設定しておくと損益が出たときに安心です。

手数料はかかりますが、ストップ成行注文はストップ指値注文より優先されるのでチャートに張り付けない人にはおすすめです。

損切りとして使うときにはポジションを減らすために「トリガ時に決済」にチェックを入れておくようにしてください。

 

BitMEXではほかにも利食い注文やトレイリングストップ注文ができるほか、豊富なオプションを設定できます。

取引を進める中で、自分に合った設定を追求していくとよいでしょう。

ビットメックスの注文/決済方法

BitMEX(ビットメックス)の7種類の注文/決済方法一覧|6種類のオプションや注文キャンセル方法も!

3月 31, 2019

取引手数料

BitMexの取引手数料は以下の表のようになっています。

通貨MakerTaker決済手数料

ビットコイン(XBT

– 0.025%

0.075%

先物のみ:0.05%

ビットコインキャッシュ(BCH

– 0.05%

0.025%

なし

EOSトークン(EOS

– 0.05%

0.025%

なし

カルダノ(ADA

– 0.05%

0.025%

なし

トロン(TRX

– 0.05%

0.025%

なし

ライトコイン(LTC

– 0.05%

0.025%

なし

リップル(XRP

– 0.05%

0.025%

なし

BitMEXでは、ビットコイン以外のアルトコインは手数料体系が同一となっており、

一律でMaker:– 0.05%、Taker:0.025%です。

メイカー手数料はマイナスになっており、手数料を受け取ることができます。

手数料も取引額が大きければバカにならないので、極力テイカーでは取引せずメイカーで取引をするようにするといいでしょう。

また、決済手数料は基本的にありませんが、ビットコインの期限付き先物契約だけ、決済手数料が0.5%となっており、期限が来ても未処理のポジションがあれば決済手数料が必要となります。

手数料に関してより詳しく知りたい方は、以下の記事をご覧ください。

ビットメックスの手数料

BitMEX(ビットメックス)の手数料一覧|メイカー(Maker)/テイカー(Taker)の違いや手数料負けしないコツまで!

3月 19, 2019

ロスカット

BitMEXも仮想通貨取引所ですので、ロスカット基準が存在します。

BitMEXのロスカットラインは以下の通りとなっています。

ポジション ロスカットライン
200XBT  0.5%
300XBT  1.0%
~400XBT  1.5%
~500XBT  2.0%

注意点は、レバレッジをかけている場合にはロスカットラインにもレバレッジがかかるという点です。

例えば、3XBTの証拠金に100倍のレバレッジをかけて300XBT分のポジションを持っていた場合、1.0%×100=100%が必要証拠金になります。

つまりこの場合は証拠金が1XBTを切ってしまうとロスカットとなってしまいます。

ロスカットについて詳しく知りたい方は以下の記事を参考にして下さい。

ビットメックのロスカット

BitMEX(ビットメックス)の強制ロスカットルール|仕組みや計算・回避方法を解説

4月 1, 2019

BitMEX(ビットメックス)のQ&A

BitMEXは簡単に登録できて、シンプルな操作で取引をすることができる取引所です。

ただ使っていく中で、疑問が生まれるかと思います。

そこでここではBitMEXで生まれがちなQ&Aに答えていきます。

1.「資金調達率(funding rate)」ってなに?

BitMEXで取引を約定させると資金調達率(funding rate)という手数料が発生します。

資金調達率とは

ビットコインFXと現物価格の乖離を小さくするための手数料で、買い手と売り手の間でやり取りされる。日本時間の5時、13時、21時に発生し、-0.375%~0.375%の間で割合が変動。

FX価格と現物価格の関係や細かな計算方法は公式サイトで紹介されていますが簡単に言うと以下のようになります。

現物価格がFX価格を上回る(資金調達率がプラス)場合、買いポジションは手数料を払い、売りポジションは手数料をもらえる。

現物価格がFX価格を下回る(資金調達率がマイナス)場合、買いポジションは手数料をもらえ、売りポジションは手数料を払う。

現在の資金調達率は画面左側の「契約の詳細」で見ることができます。

BitMEX(ビットメックス)の資金調達率

長期でポジションを持っていると多くの手数料を支払うことになるので、こまめに確認するようにしておきましょう。

ビットメックスの資金調達

BitMEX(ビットメックス)の資金調達率(funding rate)|算出方法やファンディングで稼ぐ注意点まで

4月 7, 2019

2. 追証はどうしてないの?

BitMEXは最大で100倍ものレバレッジをかけられるので、追証が非常に怖いところです。

追証とは

追証とはFX取引で大きな損益を出し、必要とする証拠金維持率を下回った場合に払う追加の証拠金のこと。追加証拠金の略から、追証と呼ばれる。

ですがBitMEXでは独自のゼロカットシステムを採用しており、追証が発生しないようになっています。

また入金した証拠金の一部を証拠金として使う「分離マージン」などリスク管理のための制度もあります。

マイナスにならないというだけで証拠金をすべて失うリスクはあるので、慎重に運用するようにしてください。

ビットメックスの追証なし

BitMEX(ビットメックス)の追証なしの仕組み|ゼロカットシステムで自己資金以上の損失はなくなる!?

4月 26, 2019

3. スマホアプリはあるの?

BitMEXは残念ながら公式のスマホアプリをリリースしていません。

そのためスマホで利用する場合は、ブラウザを経由することになります。

画面は狭く感じられ、少し不便かもしれませんが、取引は充分にできます。

4. 出金は1日1回なの?

BitMEXの出金処理は1日に1回、日本時間の22時にまとめて行われます。

つまりその日の22時までに出金を行えば、その日のうちにBitMEXから移すことができるということです。

これはセキュリティ上の理由によるものです。

レバレッジの高い取引所でたまに見られる、出金できないという現象は未だに確認されていないので安心して出金できます。

ただ急いで出金をしたい場合などは出金に関する規則を抑えておかないと余計な時間をかけてしまうので気をつけてください。

4. 出金できなくなったら困るけどちゃんと出金されるの?

ハイレバレッジがかけられる取引所(海外取引所が中心です)では、たまに出金ができないというトラブルが報告されることがあります。

もとから詐欺会社だった場合や、運営がうまくいかず仕方なく雲隠れしてしまう場合など、様々なパターンがあるようですが、「しっかりと出金できるのか?」という面は何よりも重要ですよね。

BitMEXでは今まで、出金トラブルの報告がこれまで1度もありません。

日本人の方も数多く利用していますが、これまで出金できなかったという人はいないようです。

セキュリティもしっかりとしていますし、安全性の高い取引所と言えるでしょう。

BitMEX(ビットメックス)の注意点

ここまでもいくつかBitMEXを利用する上での注意点を述べてきましたが、最後に特に初心者の方向けに注意すべきポイントを2つご紹介します。

BitMEX(ビットメックス)利用上の注意点

・日本円の入金はできない

・現物取引はできない

一つずつみていきましょう。

日本円の入金はできない

BitMEXでは日本円を入金することができません。

そのため、BitMEXで取引をするためには、まずは国内取引所の登録をした上で

国内取引所で仮想通貨(BTC)を購入→BitMEXに送金

する必要があります。

特に難しい手続きは必要ないのですが、一度国内取引所を経由しなくてはいけないという点は覚えておいてください。

逆に出金する際も、BitMEXで日本円に換金することはできないので、

BitMEXから国内取引所に仮想通貨(BTC)を送金→国内取引所で日本円と換金→銀行口座などに出金

という過程を踏むことになります。

現物取引はできない

まず、現物取引と信用取引の違いについてみてみましょう。

現物取引と信用取引の違い

現物取引とは、通貨そのものを保有するための取引である。

一方信用取引とは証拠金取引のことで、取引所に証拠金という形でお金を預け、仮想通貨そのものの受け渡しは行わずに差額分のみの決済をする取引である。

現物取引では、通貨そのものを保有するので、買った通貨はあなたのものになり、決済に使用したり、送金したりといったことが可能です。

一方でBitMEXは仮想通貨FXの取引所であるため、現物取引はできず、信用取引(証拠金取引)のみ可能です。

信用取引では、売りから入れるなどのメリットがありますが、買った仮想通貨を送金したり決済に使用したりすることはできませんので注意して下さい。

現物取引をする場合には他の取引所を利用しましょう!

 

【さいごに】BitMEX(ビットメックス)の使い方まとめ

すらいぬ
基本的な使い方をざっくり説明したよ!あとはいじって慣れよう!
魔王
よくわかった!とにかく実践あるのみだね!

今回は仮想通貨取引所BitMEXの使い方について紹介しました。

まとめ
  • BitMEXはメールアドレスだけで登録でき、すぐに取引ができる。
  • BitMEXの自由度の高い取引画面で、最大100倍ものレバレッジをかけて取引ができる。
  • BitMEXは独自のゼロカットシステムを採用し、追証が発生しないようになっている。
  • 独自のスマホアプリはないため、スマホからの操作は少し不便である。
  • BitMEXの出金は1日に1度しか行われないため、急ぎの場合は注意する。

世界的に大手の取引所では日本語に対応しているところは多くありません。

BitMEXは高いレバレッジをかけられるうえ、日本語にも対応しており非常に快適に取引できる取引所のひとつです。

今回紹介した内容を踏まえれば、きっとスムーズに利用できるかと思います。

ビットコインFXに興味のある人はぜひBitMEXで始めるようにしましょう。

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